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坂東太郎(国政挑戦の表明)

これまでご支援いただいた皆さん、 
共に戦った同志の皆さん、 

私、橋本幹彦は、この度、国政に挑戦する機会をいただきました。1
政治への思いを昇華させる、有難い機会をいただきました。  

挑戦するという選択は、千葉県議選を戦った地を離れ、埼玉の選挙区に根差すという選択でもあります。
色々な思いが交錯しましたが、 
利根川の川瀬も知らず直渡り波にあふのす2
私の固よりの願いであった、停滞する日本の政治を動かし、実感ある自治、自主性ある外交を実現する機を得たとき、動かずにいられません。 
一所懸命に頑張ることを決意しました。 

千葉・成田での16年ぶりの選挙3は、「政治への希望を取り戻す戦いにする」と宣言しました。
低い投票率や次点という結果こそ心残りですが、なお、この新人候補に温かい心と8149票を寄せていただいたことは、まさしく希望です。 
共に、希望の光を灯していただいた皆さんには、改めて、心から御礼申し上げます。 
全ての方に直接お礼を申し上げられず歯痒い思いですが、 引き続き、政治への希望の光を灯していただきますよう、お願い申し上げます。 
わたくしも、引き続き、より多くの方が、政治への希望を持てるよう、活動して参ります。 

個人的にも、成田との縁は、一生の宝です。 
思い出を銘記して、生きて参ります。 

大変お世話になりました。 
ありがとうございました。 

これからも、どうぞよろしくお願いします。 

註釈

  1. 国民民主党『第50回衆議院議員総選挙における公認内定予定候補者を決定』令和5年7月19日
  2. 万葉集
  3. 令和5年4月9日
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